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いないいないばあ 絵本 あらすじ

絵本のいないないばあ。

昔から発売されている絵本のひとつですよね。それだけ人気が高い絵本ということですね。

初版が販売されたのは1967年だそうですよ。

つまり・・・これを書いているのが2017年なので、ちょうど50年前に初版が販売されたのですね(;゚Д゚)!

と言うことは、私が自分の母親に読んでもたっていた可能性もあるということです。世代を超えて読んであげることができる絵本ってなんだか素敵ですね。

さて、このいないないばあのあらすじ・・・と言っていいのかわかりませんがこんな感じです。

 

ねこにいぬ、ぴえろにさんた。そしてお母さん。

いろんな動物や人がタイトルのいないないばあをしてくれる絵本です。

 

あらすじは?と聞かれたらこれですね(^_^;)

そうなんですよ、この絵本には文字がありません。いろんな動物や人物がいないいないばあをするだけのとてもシンプルな絵本になります。

でも、このシンプルなのが子供の心を鷲掴みしてしまうんですよね。

私の娘もはじめてこのいないいないばあの絵本を見たときからずっと一人で子の絵本をめくっていましたよ。

そして、妹が出来ると早速この絵本を見せてあげようとしていました。

まだ、数ヶ月の赤ちゃんなんですけどね(^_^;)

それでも一生懸命おねえちゃんをしている姿を見ると微笑ましいですね。

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いないいないばあ 絵本 怖い

この絵本は見方によってはとても怖い感じに見えます。

絵が特徴的なんで(^_^;)

表紙を見てください

 

これをいきなり見せられた子供の中にはもしかしたら泣いてしまう子もいるかもしれませんよ 笑

でも、この目鼻がはっきりしている顔が重要みたいですね。

小さな子供は目がそれほど成長していないためはっきりしているものを見せたほうがいいみたいですよ。

なので、こんな感じの絵になんているのかもしれませんね。

それにお目目がパッチリしている方がいないいないばあをした時に楽しそうですもんね。

目が小さければ目を探すのが大変ですからね(^_^;)

いないいないばあ 絵本 おすすめ

いないいないばあは1歳の頃からでも十分に楽しむことができる絵本だと思います。

絵がハッキリしていて見やすいのが子供にとってはいいですよね。

それに読み方一つで同じ絵本でも全く違った感じになります。

昼間は元気いっぱいのいないいないばあをしてあげて、夜寝るときの読み聞かせでは静かないないいないばあ。

同じ絵本でも違いますよね。

子供ができたら欲しい一冊ですね。

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